2017-10

ライティングの練習 フルーツイングリッシュ

ライティングがあまりにもひどく、今まで何も勉強してこなかったので、何か対策を立てようと思い、とりあえずフルーツイングリッシュのメルマガ購読を1カ月くらいやっています。メルマガにも、毎日短文練習がついているので、非常に役に立つと思いますが、11月末までのキャッシュバックキャンペーンがあったので、週2回作文コースに申し込みました。

英作文のフルーツフルイングリッシュ

作文は苦手なのですが、添削が非常に丁寧で、自分が書いた表現を活かしつつ、添削してもらえるので、こうすれば良いのかというのが、非常によく分かります。とりあえず2か月続けようと思っています。折角1か月無料なので最低でも、もう1か月は継続します。2か月やればちょっとは、苦手意識がなくなると思いたいです。

lang-8も良さそうですが、自分の書いたものを土台に添削してくれるというところと、相手のレベルが一定であるという所が良いと思います。値段は安くないですが、クオリティーを求めると妥当なのかと思います。

ちなみに下にあるのが添削の解説の抜粋です。これで半分くらいです

「(A)studyingもいちおう扱いは名詞のようなのですが、ここでは、できたら本当の名詞の方がいいです。他に例を挙げてみます。

At the airport I waited for his arriving.
At the airport I wanted for his arrival.

Arrivalの方が自然な言い方です。

(B)or「どちらか」というより、「知識も経験も」という方が自然だと思います。

(C)somebodyでもいいですが、ネイティブの人は、よくpeople out thereという言い方をします。out there=「どこかに、向こうの方で」という意味もありますが、もっと大きな意味として「世間の」というような意味です。

イメージ的には「そこら中にいる人たち」=「世間の人」しかし、別にそんなに「世間」という大げさな言葉でなくて構いません。それはどのような文で、この表現を使うにもよります。 「このブログを読んでくれる人たち」という訳になると思います。 」

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Hiroshi

Author:Hiroshi
2011年から勉強開始

2013年 TOEIC935
2013年 TOEIC965IP
2014年 英検1級(通算8回)
2015年 通訳案内士取得
2015年 英検1級奨励賞受賞

英検® 特化型塾サクシード

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